会社沿革
COMPANY HISTORY

オオサキメディカルの歴史COMPANY HISTORY

  • 2023

    経済産業省より「健康経営優良法人2023」の認定を受ける

  • 2022

    ●岐阜県可児市に、中日本物流センターを新設。
    ●ベトナムの医療機器製造販売会社「VI PHA CO」を子会社化

  • 2021

    愛知県より「愛知ブランド企業」の認定を受ける(認定番号 1601)

  • 2020

    福岡県北九州市に、九州物流センターを新設。

  • 2019

    第32回日経ニューオフィス賞“中部ニューオフィス奨励賞”を受賞

  • 2018

    本社屋を増改築し、竣工。

  • 2017

    ●福岡営業所を現在地(福岡市中央区)に移転する。
    ●マルホ株式会社と温熱療法用製品「オオサキ ホットパック」の
    事業譲渡契約を締結。

  • 2014

    岐阜県可児市に、東海物流センターを新設。

  • 2013

    群馬県藤岡市に、関東物流センター・藤岡工場を新設。

  • 2011

    ●中国に販売子会社 大崎(上海)商貿有限公司を設立。
    (OSAKI MEDICAL SHANGHAI CO.,LTD.)
    ●宮城県仙台市に、東北支店を新設。
    ●スズラン株式会社と資本・業務提携を締結。
    ●北海道札幌市に、札幌営業所・札幌物流センターを新設。
    ●愛知県小牧市に、小牧第二物流センターを新設。(2014年閉鎖)
    ●福岡県福岡市に、福岡物流センターを新設。(2012年閉鎖)

  • 2010

    福岡県糟屋郡粕屋町に、福岡営業所を新設。

  • 2009

    ●代表取締役社長大崎弘明 会長に就任。
    ●常務大崎将男 代表取締役社長に就任。

  • 2008

    愛知県岩倉市に、岩倉工場(本社工場を移設)・
    中部物流センターを新設。

  • 2007

    ●三洋薬品工業株式会社 メディカル事業部を譲渡される。
    ●PT.SANYO MEDICAL INDONESIAの株式を取得し、
    「PT.OSAKI MEDICAL INDONESIA」に社名を変更。

  • 2005

    ●品質マネジメントシステム ISO9001:2000 及び
    ISO13485:2003 を認証取得。
    ●本社工場 A.C.滅菌器を導入。「大崎衛生材料株式会社」
    より「オオサキメディカル株式会社」に社名を変更。

  • 2004

    郡上工場に自動倉庫を竣工。

  • 2003

    本社工場を改装。

  • 2002

    ●「クイックカップ®」が”ジャパンパッケージングコンペティション”と
    ”2002日本パッケージングコンテストグッドパッケージング賞”を受賞。
    ●本社 新社屋を竣工。

  • 2001

    郡上工場 A.C.滅菌器を導入。

  • 2000

    ●郡上工場を増築し、E.O.G.浄化装置を導入。
    ●東海豪雨により、本社工場・事務所・倉庫に大きな被害を受ける。

  • 1999

    事業推進室を創設し、開発本部を組織化。

  • 1997

    オフィスコンピュータを廃止し、
    クライアントサーバーシステムに移行。

  • 1996

    ●岐阜県郡上郡八幡町(現 郡上市)に、
    GMP適合の郡上工場を新設。
    ●医薬品製造業許可取得。

  • 1994

    千葉県柏市宿連寺下原に、千葉営業所を新設。(2000年閉鎖)

  • 1993

    商品倉庫2棟を竣工 神奈川営業所を改装。

  • 1991

    商品開発センターを創設。

  • 1988

    愛知県より優良納税法人表彰を受ける。

  • 1986

    本社工場を増築。GMP対応のクリーンルームを設置。

  • 1983

    ●神奈川営業所を現在地(厚木市飯山)に新築。
    ●代表取締役社長大崎照正 会長に就任。
    ●専務大崎弘明 代表取締役社長に就任。

  • 1979

    本社・工場を増築。

  • 1978

    神奈川県厚木市栄町に、神奈川営業所を新設。

  • 1977

    オフィスコンピュータを導入。
    名古屋市より優秀企業の表彰を受ける。

  • 1972

    本社を増築し、清浄綿「クリーンコットン」の
    蒸留水製造装置及び各種滅菌器を設置。

  • 1968

    本社を名古屋市西区菊井通より現在地(西区玉池町)に
    移転し、事業拡張を図る。

  • 1962

    ガーゼ、脱脂綿、ホータイ等の衛生材料と合わせて
    お産用パッド及び清浄綿「クリーンコットン」を生産。

  • 1950

    「大崎照正商店」より会社組織となり、
    「大崎衛生材料株式会社」を設立。

  • 1945

    終戦となり、医薬品(ガーゼ、脱脂綿)の製造業を、
    名古屋市西区菊井通にて再開。

  • 1941

    太平洋戦争により統制会社となる。

  • 1936

    大崎照正が、衛生材料の製造・販売を開始。
    大崎照正商店を創業(名古屋市西区北押切)

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